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Q&A

Q&A一覧

歯周病:歯を磨くと歯茎から血が出るのですが…

歯磨きをしている時、出血してくる場合、歯周病や歯肉炎などで、歯ぐきが悪くなっていることが多いです。
炎症が起こることにより歯ぐきに悪い血がたまっているため、少し触っただけで血が出てしまいます。
歯石を除去し、歯みがきを改善し、歯ぐきが健康になれば、出血もへってきます。

歯周病:親知らずがあるのですが抜いたほうがいい??

親知らずは現代人にとって生えるスペースがなく、横向きになったり、歯ぐきの中に埋まったままということが多いです。
このような親知らずが、7番(一番奥の歯)との間でむし歯になったり、

食べかすなどがつまり歯石がつきやすくなります。

生え方や埋まり方により痛みや腫れが出ることもあるので、
歯ぐきが腫れたり、他の歯に悪い影響が出る前に抜いた方がいいでしょう。

歯周病:口臭が気になるのですが…

口臭の原因の多くは、舌や歯の汚れと言えます。
歯石がつくことによりご自身でおこなうブラッシングで歯や歯ぐきに歯垢(プラーク)が取れなかったりします。
かぶせ物や詰めものに隙間が出来て食べかすなどが詰まることもあります。
これが、歯ブラシでは取れずに臭いの原因になったりします。
むし歯の治療や歯磨きの仕方を変えたりすると、口臭は改善する可能性がでてきます。
また、睡眠やストレス、口呼吸などが原因のこともあります、お気軽に相談ください。

歯周病:歯周病とはどんな病気ですか?

歯周病とは歯槽膿漏(しそうのうろう)、ペリオなどと呼ばれ、歯の周りや歯茎の境目の汚れである「歯垢(プラーク)」によって引き起こされる病気です。
歯肉や骨が歯垢の中の細菌が出す毒素により影響を受けて進行します。
歯肉が赤く腫れたり、歯を囲んでいる骨が少しずつ溶けていってしまいます。
長い期間かけて徐々に悪くなっていく病気です。日々のブラッシングも重要ですが、定期的に歯科医院にてプロがおこなうクリーニングと検診を受けましょう。

一般歯科:麻酔の時の注射は痛いですか?

麻酔時の注射の痛みというのは、針を刺すときの痛みと麻酔液が入るときの痛みの2種類があります。
当院では麻酔の際に、なるべく痛くないように表面麻酔を塗ったりします。
また、液が入るときの痛みは液の温度を体温近くに暖め、なるべくゆっくりと注入していくため、だいぶ緩和されていると思います。

一般歯科:治療した歯はむし歯になりますか?

かぶせ物や詰めものの部分以外は、ご自身の本物の歯です。そのため、再びむし歯になる可能性があります。
治療をおこなった歯は、どうしてもご自身での磨き残しがよくある部分でしたり、問題が出やすい場所である事が多く、
そのため治療をし、かぶせ物などの人工物が入った後はよりブラッシングに気をつけたり、定期検診をおこなうなど、気をつけなければいけない場所だといえます。

一般歯科:保険内のかぶせ物で白い歯にできますか?

保険内で白い歯を入れることが可能な範囲は、犬歯から犬歯までの間の前歯になります。
しかし、これはレジンというプラスチックのような材料を使用するため、耐久性や審美性の面ではセラミックなどに比べると劣ります。

インプラントの治療費用は一体どれくらいかかるものですか?

現在、インプラントは保険治療の適用になってはいません。 自費での治療ですので入れるインプラントの本数に応じて費用は左右されます。 当院へお気軽にご相談ください。

インプラント手術時に痛みはありますか?

手術は局部麻酔をして行いますので、痛みに関しては心配ありません。

インプラント治療は入院の必要はあるのですか?

入院の必要はほとんどありません。通常、通院での治療が可能です。

クレジットカードは使えますか?

3万円以上のお会計の時のみ、ご利用頂けます。

初回の診療は予約制ですか?

予約をしていただいた方が、お待たせすることなく検査や治療ができるためスムーズです。

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